● 現場の親方 / OYAKATA
現場のズレを、
判断に変える。
AIの進化で、情報は増え続けています。
ただ、最後に「引き受ける判断」をするのは人間です。
食の現場、店舗IT、グローバル小売、金融、大手EC、炎上プロジェクト。
国内外の現場で、止まった判断を動かす。
それが、私の役割です。
● 村田崇文 / Takafumi Murata について
お弁当の現場から、
最先端のAIまで。
Accenture、DeNAを経て2010年に起業。
食の現場、レシピ開発、撮影、弁当事業、店舗運営といったアナログから、
グローバル小売の店舗IT導入、金融機関のWeb刷新、大手ECのリニューアルまで。
アナログと最先端を行き来しながら、現場でしか見えないズレを判断に変えています。
● 仕事について
炎上したプロジェクト。
火が出る前のズレ。
AI活用後の最終仕上げ。
進行中の、見えにくい迷走。
そういう場面で、声がかかります。
01 診断
現場のズレや火種を、外から見つける。
02 予防
診断で見えた火種を、火にしないように伴走する。
03 鎮火
火が出ている現場を立て直す。
04 仕上げ
AIが出した答えを、現場で使える品質まで人間が整える。食のクリエイティブ領域。
● まず読んでほしい記事
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● これまで引き受けてきた現場
構造を見てきた領域
01 グローバルアパレル小売
国内外8カ国・2000店舗超の店舗デジタル機器導入
セルフレジ、デジタルサイネージ、店頭受け取りロッカー。製造側のPMとして、キッティングセンターの統括も。
02 国内大手金融機関
銀行・証券・リサーチ・信託銀行のWeb全面リニューアル
情報構造、意思決定、関係者調整の複雑さの中で、予算・スケジュール・品質を守り展開。
03 大手EC
サイトリニューアルの現場
事業・システム・制作・運用が交差するプロジェクトの進め方。
04 食の現場
レシピ開発、撮影、弁当事業、店舗運営
自分自身で現場に入り、作る・売る・届けるところまで見てきました。
● CURRENTLY WRITING / 連載中
歩いた街と、
判断の地理学
シンガポール、香港、ロンドン、NY、メルボルン、ソウル。
判断が動いた街を、地理の順に書いています。
会議室では見えないものが、街を歩くと見えることがあります。
● NOTES / 街・道具・観察
触れた道具、目に入ったもの
移動中に考えたこと、使った道具から見えたこと。判断は、机の上だけでは生まれません。
街はECサイトになる。ソウル・聖水で見た、日本の商業施設の未来
2026年4月26日
● Beyond AI の実験
生成AIの「今」を、
自分の手で確かめる
音楽、音声、文章、画像。生成AIでできることと、人間が選び取ることの境界を、自分の手で確かめています。
● CONTACT
仕事のご相談・登壇のご依頼
プロジェクトの診断、予防、鎮火、仕上げに関するご相談を受け付けています。
講演、登壇、取材、寄稿、出版に関するご相談もこちらからご連絡ください。
30分の壁打ちも承っています。